旅で出会った生き物たち

南イタリア
   

イタリア、カゼルタの王宮の庭にいたワンコ。 イタリアで初めて見た動物で、すっと丸まっていた。飼い犬かな〜と思ったけど、今から思うとノラだろうな〜たぶん。

 

アルベロベッロにいた野良ワンコ。ガイドさんと観光中ずっと私たちの後を付いてきていた。いつも日本人の観光にくっついて回る犬らしい。ガイドさんの説明が終わるとどこかに去っていってしまった。

 
   

アルベロベッロにいたカタツムリ。
食用ではないと思われる。人のお家の屋根にへばり付いていた。

 

アルベロベッロのニャンコ。トップページの写真はこの子。めったにネコは見かけないので貴重な存在である。車の下でのんびりとくつろいでいた模様。

 
マテーラのイヌ    

マテーラのワンコ。これもノラ。イタリア野良犬多し! でも皆で可愛がって世話しているのか人懐っこい子ばかり〜。強い日差しを避けて日陰でお昼寝。

 

ポンペイにいた野良ワンコ。本当にイタリアは野良犬が多いな〜。縄が張ってあって入れない有名な像があるとこなのに、観光する人間に囲まれながら悠然としとります。

 
 
北京
   

北京のシルク博物館の前?に建っているパンダ像。メダルを持っているし、写真奥にドーム型の建物があるので、北京オリンピックのマスコットキャラだと思われる。生き物じゃないじゃん。

 

天壇公園にいた鳥。建物の梁の部分に止まっていた。
バックの模様がいかにも東洋っぽい感じ。たぶん、すずめ?

 
   

北京動物園のパンダ。もうひたすらこんな感じで笹食ってます。寝るか食べてるかどっちか。食っちゃね寝してるだけで「カワイイ」とか言われて、楽な商売だな、コリャ。

 

北京の胡同にいたワンコ。非常食。
というのは冗談で、最近ペットを飼う人が増えているのだそうだ。

 
 
フランス
   

ヴェルサイユ宮殿の庭にいた馬。馬車が付いているので、これに乗って庭を散策できるらしい。後ろに人が乗っているのに、何か食ってんぞ。

 

ベルサイユ宮殿の庭の出口近くにいたワンコ。ペットを連れて入場したらしい。世界遺産なのに、庭に粗相されてもいいのか、フランス〜。

 
   

シュノンソー城の黒鳥。下に落ちているのは落ち葉だけど、そこを一心不乱につついていた。木の実でもあったのだろうか…。

 

パリの街角で見かけたワンコ。
フランスは野良はいないが、犬連れて街を歩いている人が多い。

 
   

チュイルリー公園の標札。たぶん、犬放し飼い禁止のマークだと思われる。動物系標札は集めたら面白いかも。

 

チュイルリー公園の鴨。寒いからなのか、いい餌貰っているのか、みんなぷっくり太っていた…。近くにいた白い鳥はそうでもないのにな…。

 
     

コンコルド広場を通りかかったワンコ。
黒ぶちがプリティだけど、デカ! 飼い主の男の人の腰まで高さあるよ。顔は残念ながら見れなかったので、何の犬種なのかは分からず…。

     
 
前のページに戻る